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カイロプラクター
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知らない間に、このブログの総アクセス数が8,000件を超えた。
まあ、一般的には大したことないのかもしれない。
が、個人的にはかなりの数字であると受け止めている。

私は自他共に認めるシャイ君なので、このブログを自ら宣伝したり、閲覧を勧めたりするようなマネはしていない。
そもそもブログのURL自体をしっかり覚えていないので、その場で対応できないというのもある。
大体、人様に勧められるようなサイトでもないし。

そんな中でのこの数字。
なかなかのモノではないだろうか。
有難い話である。

宣伝もリンクもないとなると、多くの人が検索エンジンを介してこのブログを探し当てていることになる。
問題は、そのワードだ。
なるほど、いろんな検索ワードやフレーズがあるものである。

一番多いのは、やはりタイトルそのものズバリの「ちゃんとカイロプラクティックしなさい」。
あとは、略した形での「ちゃんとカイロ」。
「モト山本」での検索も少なくない。

その内容からか、「JAC」「TCC」「学位」といったワードもよく見かける。
『そんな言葉で検索かけるもんなのか…』と、予想外の現状に驚かされることも。

そうしたワードやフレーズを逆に辿っていくと、様々なサイトに突きあたる。
その中で、とあるブログが目にとまった。

何でも、カイロプラクティックや整体の学校を1つにまとめて紹介しようとのことらしい。

拍手[9回]

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私がチンタラ更新している間に、またJACのニュースレターが届いた。
読んでみると、何と言うか、開いた口が塞がらないと言うか、塞がらなさ過ぎてそのままアゴが外れてしまいかねない。
それ程までの脱力感を覚えた。

何でも、科学新聞社が中立じゃないとか、情報操作しているとか何とか。
まあ、現社長は以前、「オマエは敵だっ!!」と面と向かって言われたことがあるのだという。
何故に敵扱いなのか、原因が分からないので、私には何とも言えない。

仮に情報操作が行われていたとしても、自分がそれと同じことをしているという認識はないらしい。
このあたりは、感情も含めた受け手の取り方次第でどうにでも変わってしまう。
こうなれば、目クソ鼻クソ。
泥酔していない分、某歌舞伎役者よりもタチが悪い。

それとも、悪酔いし続けているのか、自分自身に??

こういうコトを書いていると、必ず言われてしまう。
「アイツは新聞社と社長の贔屓だから」

ぢつに低次元な発言である。
そのうち、「オマエはどっちの味方なんだ??」という、最低レベルの次元で問い詰められそうな気さえする。

確かに、私は科学新聞社とその社長には大変世話になっている。
そして、JACにも多大なる世話になってきている。
だからといって、「どちらか片方を選べ!!」というのもオカシな話ではないか。

私はどっちの味方でもないし、どちらの贔屓もしない。
事実と状況を把握した上で、自分自身で判断している。

某歌舞伎役者vs暴走族関係者宜しく、こちらの争いも意見の食い違う場面が少なくない。
食い違いを解決するには、当人同士が直に話をつけるか、裁判で明らかにするかである。
それ無くしては、どんなに一方的に話を展開し続けたところで、何の意味も成さないだろう。

そうした私の思いをよそに、このテの話は次号にも続くらしい。
長く引っ張れば引っ張る程、自らの正当化に走っているように思ってしまうのは私だけだろうか??
そんなことより、話をもっと前進させてくれよ、と切に思う。

そもそも、私見を内輪限定で配信するというのも、正直よく分からない。
タダの私見であるならば、私のこのブログと大差ないのでは。

いっそ、ネット上で呟いてみては如何なものか??
ま、フォローする気は一切無いが…。

ふふ。

拍手[8回]

新しい年を迎えた。
お正月とはいえ、昔のように厳かな雰囲気はあまり感じられなくなった。
今や元日から店が開いているご時世である。
人が少ないだけで、普段と大して変り映えがしない。

年賀状もポツポツ来るようになった。
私宛で元日に届くなんて、ここ数年なかったことだ。
変な話、日本で生活していることが世間様からやっと認められたような気がしてくる。

これからしばらくの間は、それこそポツポツと届いてくるのかもしれない。
というのも、私の年賀状の発送がかなり遅れてしまったからだ。

もちろん、仕事用の年賀状は滞りなく発送している。
遅れたのはプライベート用のみである。

計画性の無さは物心ついたころから。
この悪しき習慣はそう簡単に修正できない。

とはいえ、こちとらももうイッパシの大人である。
やるべきことは確実にこなしていかなければならない。

そう思って、準備はしていた。
それなのに…。

拍手[4回]

全国B級ご当地グルメの祭典「B-1グランプリ」が世間一般的に認知されて久しい。
その間、様々なご当地グルメ、いわゆるB-1グルメが紹介されてきている。
富士宮やきそば、厚木シロコロホルモンなど、B級ながら全国区にまで上りつめたモノも少なくない。

そう、優勝などしてしまえば、盛り上がりも含め、認知度は急上昇する。
自分たちの慣れ親しんできた味で勝負し、それが地域活性化へと繋がっていく。
涙ながらのドキュメント映像を目にすることもあるが、その気持ちは分からないではない。

その一方で、パチモンやまがいモノが続々誕生するのも、また世の常である。
極端な話、儲かれば何でもいいという発想しかない連中は何でもやる。
「法に触れている訳ではない」などと言い放ち、モラルに関しては口をつぐむ。

カイロプラクティックの業界もこれに近いものを感じる。

拍手[4回]

前回の内容を書いている時、私の元に“カイロ通信”が届いた。
RMIT日本校及びTCCの卒業生と関係者宛に定期的に届けられる会報といったところか。
ここから学校の近況を知ることができるのである。

タブロイド版表裏の1枚のみなので、その内容も簡潔な結果報告のようなモノが多い。
中には講師陣のカイロプラクティックに関する掲載もあり、それなりに楽しめる。

ただ、今回の内容に関してはどうにも容認しがたい部分があった。
別に私に関してどうこう書かれている訳ではないので、スルーしても問題はない。
(一部、『これはワシのことか??』と思えなくもない記述はあったが…)
それでも、スルーしてしまえばこの先、更にエスカレートしそうな感もある。

“カイロ通信”がどれだけの人の目に触れているのか、私如きでは知る由もない。
ということは、ここに改めて書くことで、更に多くの人にまで話を広げてしまう可能性がある。

それでも書いてしまおうと思う。

拍手[10回]

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